※AUTOBOOSTはXAION Sales(ザイオンセールス)に名称変更しました

そのターゲティング、なぜ上手くいかないのか?

2610_event (5)
お申し込み

こんな方におすすめ

  • ターゲットを決めて営業しているものの、商談や受注につながらない方
  • アプローチ先が一巡し、次にどこを狙うべきか悩んでいる方
  • 商談・受注の結果を、次のターゲット選定に活かせていない方

セミナー概要

ターゲットを決めたあと、何を見て見直していますか。

業種や従業員数で対象企業を絞っても思うように商談や受注につながらない・・・

対象を絞るとリストが足りず、広げると反応が薄くなる・・・

そんな悩みはありませんか。

ターゲティングでは、最初に「誰を狙うか」を決めることに加え、営業活動の結果から、その判断が適切だったかを確かめることが大切です。

どのような企業の、誰と商談できたのか。どんな課題に提案が響き、何が受注や失注の理由になったのか。こうした情報を次のターゲット選定に戻すことで、狙うべき相手と、届けるべき提案を具体化できます。

 

皆さんの営業組織で、こんなことは起きていませんか?

01|ターゲットを決めた根拠が曖昧になっている

「過去に売れた業界だから」「この規模の企業ならニーズがありそうだから」と対象を決めたまま、実際に成果が出ているかを検証できていない。

02|企業は絞れても、誰に何を伝えるかが決まっていない

対象企業のリストはあるものの、社内の誰が課題を持ち、誰が意思決定に関わるのかがわからず、提案が届く接点をつくれていない。

03|商談で得た情報が、次のターゲット選定に戻っていない

商談で聞いた課題や、受注・失注の理由が担当者の手元にとどまり、同じ条件のリストに同じアプローチを繰り返している。

 

本セミナーでは、BALESが営業支援の現場で見られる失敗パターンと、ターゲット設計で押さえるべきポイントを紹介。XAION DATAが、企業・人物情報とCRM・商談データを活用し、ターゲットの仮説を検証・更新する進め方をお伝えします。

クロストーク・質疑応答では、参加者の皆さまからの疑問も交えながら、自社でどこから見直せるかを考えます。終了後には、登壇者や参加者同士で情報交換できる交流会も予定しています。

 

※お申し込み多数の場合は抽選とさせていただくこと、また主催・共催企業(登壇企業含む)と競合するサービスを提供されている企業様はご参加をお断りさせていただくことがございます。いずれの場合も事前にご連絡いたします。

開催概要

開催日時 2026/11/24(木) 18:00 ~ 
開催場所 〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿 16F
参加費 無料 
交流会 お飲み物と軽食をご用意しております。ぜひお誘い合わせの上、ご参加いただきますと幸いです。
スポンサー 協賛なし

登壇者

スクリーンショット 2026-10-16 182333

スマートキャンプ株式会社

マーケティング&セールスグループ責任者

井塚 大輔

スマートキャンプ入社後、SaaS代理販売の新規事業のインサイドセールス組織の立ち上げに従事。KPI233%達成など、プレイヤーとして実績を残し、史上最速で半期全社MVPに選出。その後セールスエンゲージメントツール「BALES CLOUD」のインサイドセールス部にて部長としてマネジメントに従事し、ナーチャリング経由の商談数を4倍に改善するなど組織全体のオペレーション作りを実現。その後SaaS比較サイト「BOXIL SaaS」のインサイドセールス部長に従事したのち、現在はインサイドセールス代行「BALES」の新規営業に加え、マーケティング領域を管掌しながら、イベント企画や登壇、インサイドセールスに関する有料研修も実施。

山本広

株式会社XAION DATA

セールスプラットフォーム本部 本部長

山本 広

新卒で不動産営業に従事し、4年間にわたり営業経験を積む。その後、博報堂プロダクツに入社。世界最大手テック企業の日本法人の担当として4年間、制作プロデューサーとコピーライターを兼任。2024年に一人目のカスタマーサクセスとしてXAION DATAへ入社。現在はSales Platform事業部の本部長として、事業成長と組織づくりを担う。